All things are inane
ヲタな社会人が日常生活で感じることを書いています。
らき☆すた 第8話
らき☆すたの第8話見ました〜。

この話で一番印象に残ったのは
こなたかがみに向けて言った台詞
ツンデレツインテールが基本なんや」
本当にまったくもってその通りだと思いました。
かがみにはずっとツインテールでいてもらいたい、是非に!
間違ってもショートにはしてほしくないです。

後、もうひとつ気になったのはかがみこなたと一緒に
普通にヲタショップに行っていました。
いったいどういったものを買っているのか非常に気になるところです。
さらにどのような表情で店員にアイテムを渡し、勘定を済ましているのとか。気になります。

やっぱりヲタにはこなたが引きずりこんだんでしょうか。
かがみなら簡単に染めれそうですし( ̄ー ̄)

そういえばオープニングの主題歌の
もってけ!セーラーふく
オリコンウィークリーランキングで2位に輝きましたね。
本当に凄いです。
確かに歌詞や音は耳にも残りやすいですし、
自分も何度も聞いてしまいます。
それにしても2位とは凄い。
Scarlett
ねこねこソフトScarlettをプレイしました。

はじめに公式HPに行って修正パッチをあてました。
そうしないと声のずれがひどいからです。
全然関係ないところで萌えるセリフが出て笑いました。

ハードボイルドが売りだということで
アクションシーン満載の熱いバトルものだと思っていたのですが違っていましたね。
ほとんどが頭脳戦でした。
Nitroplusの作品に見られるような爽快感はありませんでした。

このゲームは主人公が2人いまして、九朗と明人です。
ストーリーは視点が主人公2人の間を行き来する形で進みます。

まずは九朗ですが知略に富んでいて、すごく格好良かったです。
できればもっとアクションが欲しかったですかね。

でもって九朗とよくつるむヒロインとして葉山美月というキャラがいます。
なんと30代です(笑
30代のヒロインというのは他のゲームではなかなかないと思います。
しかも声優はまきいずみさんです。
この取り合わせはなかなかないと思います。

次にもう一人の主人公の明人は
なんか九朗に比べるとあまり格好よくありませんでした。
うーん、あんまり感情移入ができませんでした。
自分としてはパッとしない主人公に思えました。

で対するヒロインとしてはしずかというヒロインがいます。
金髪で微妙にツンデレ、貧乳です。
けっこう自分としてはお気に入りのキャラですね。

他にも魅力的なキャラはたくさん出てきます。
九朗の親父とか格好よかったですね。

ストーリーは面白かったと思います。
テンポ良くサクサクと進むことができました。
ボリュームとしては少々物足りなさを感じはしますが。
またテーマとしても量子暗号やクローンといったものを扱っており
理系の自分にとってはなかなか楽しめました。
名作になりそこねた秀作だと思います。
良かった章としては断然3章ですね。非常に感動しました。良かったです。
この章は泣けます。

ここからはゲームの感想というよりかは自分の考えです。
このゲームでは日常と非日常が大きなテーマになっています。
半年が経ちました
ブログを初めて半年が経ちました。
ブログを通じて色々な人と交流が持てたのは良かったと思います。
自分の周りにはヲタ系の趣味を持っている人はあまりいませんので。
また、ブログを通じて初めてオフ会にも行きました。
やはり同じ趣味を持っている人とは会話が弾みますね。

これからも更新が不定期ではありますが
このブログを続けていこうと思います。
Battle Moon Wars 銀 第3部 終了!
Battle Moon Wars 銀 第3部
匠ルート、陽菜ルートとともにクリアしました。

匠ルートは後半ダークセイバーやバーサーカーと戦います。
バーサーカーは結構強敵です。
HP多いし、固有能力で十二の試練というものを持っていますし。
この能力は
「被ダメージ5000以下を無効化。貫通しても被ダメージ1500軽減」というやつでして
熱血や魂を使わないとなかなかダメージ自体を与えられません。

匠は途中でフツノが完成して神断剣が使えるようになります。
攻撃力は6100で結構強力です。
また固有能力で布都ノ加護が身につき
ダメージ1500以下を無効化します。
防御していたら結構ダメージなしにできます。便利です。

陽菜ルートは後半では黒桜やアンリマユとの戦いになります。
アンリマユのマップ兵器が結構やっかいです。

陽菜は途中で覚醒して強くなります。
武器が変わって強くなるのですがやはり攻撃力では匠に比べると
あまり高くはありません。。
菜月との合体攻撃で7th MOONという
攻撃力6000の強い攻撃があるんですが
いかんせん合体攻撃なので使いにくいです。
使い勝手でいうと匠の神断剣のほうが断然良いです。
まぁ、陽菜はリアルロボット系、匠はスーパーロボット系だからしょうがないのですが。

陽菜ルートの最後の最後で士郎と桜の
ラブラブ投影拳が出てきました(≧∇≦)/
これってGガンダムのラブラブ石○天驚拳じゃないですか。
思わず笑ってしまいました。
他にもGガンダムのネタとしてはさつきの
遠野君に届かぬ拳というのがあります。
これはムービーを見る限りシャイ○ングフィンガーでした( ̄ー ̄)

自分がプレイしているときに心がけていることは
BPやFPを極力使わないことです。
使えば攻略が簡単になるとは思いますが。
まぁ、一撃離脱を身に着けたキャラはいますけど
極力スキルは身につけない方向でやっています。

後、幸運や祝福、努力や応援を使って
できるかぎりBPやEXPを取れるようにプレイしています。
なのでマップをクリアするころにはSPを使い切っているようにしています。

役に立つかはわかりませんが
陽菜ルートの後半の攻略メモを書いておきます。
Battle Moon Wars 銀
ここ数日間、5月12日に発売した
BattleMoonWars銀第3部をやっていました。
BattleMoonWars銀というのは同人ゲームでして
TYPE-MOON作品のキャラが出てくるSRPGです。
要はアルクェイドやセイバーが出てくるスパロボです。
このゲームは4部構成になっていて
今回発売されたのが第3部です。
自分は既に1部と2部は攻略しているので
そのセーブデータを引き継いで第3部をプレイしました。
いきなり第3部からはできませんのであしからず。

このゲームはやり始めてるとはまってしまいます。
ゲームとして完成度が高く面白いです。
バトルのときのムービーがすごく良くできていると思います。
セイバーのエクスカリバーやアーチャーのアンリミテッドブレイドワークスはカッコ良かったです。
どのキャラの必殺技も本当に格好よかったですね。

アルクェイドは真祖としてではなく「TAKE MOON」に登場する
魔法少女ファンタズムーンとして戦います。
さらに第3部からは「Character material」に登場するファンタズムーン・エクリプスも登場してきます。
このキャラクターの必殺技で真祖玉というのがあるのですが
ムービーを見る限りどう見てもドラゴンボールの元○玉でした( ̄ー ̄)

このゲームはオリジナルキャラが主人公です。
主人公を匠(男)か陽菜(女)から選びます。
そして匠ルート、陽菜ルートと分かれます。
結構共通ルートもありますが。
このゲームはやり始めるとかなり時間がかかります。
あっという間に時間がたってしまいますのでご注意を!
まぁ、ストーリーとしてはやや無理やりな感じがしますが
このゲームはバトルを楽しむものなので良いと思います。
そういえばFateのほうのキャラクターの設定は
桜ルート攻略後という設定でした。
自分としては凛が好きなので凛ルート攻略後という設定でやってほしかったかな。

このゲームは熟練度というのがありまして
これはある条件を満たしてマップをクリアすると手に入れることができます。
熟練度が高いと難易度が上がります。
結構、熟練度を取るのは難しく
自分は何回もマップをやり直しています。
さらに自分のこだわりとして
「回復系の消費アイテムを使用しない」
「味方のキャラが誰も倒されずにクリア」
ということでやっているのでさらに時間がかかってしまいます。
条件が厳しいほうが面白いとは思いますので。

次は最後の第4部です。
第3部の最後でギルガメッシュが出てきたので
第4部ではゲート・オブ・バビロンを見ることができると思います。
非常に楽しみです。
ただ出るのは来年だとは思いますけどね。

TYPE-MOON好きな方は是非やってみてはどうでしょうか。
面白いですよ。
らき☆すた
先週のオフ会にて強く勧められた
らき☆すたを見ました。
いやぁ面白いです。ヲタ系のネタが多いです。
にしてもこのアニメはいったい何に挑戦しているのでしょうか・・・。
これ放映しちゃって大丈夫なのかというネタが多いです。

「本編」
アニメ本編では主にヲタ系のネタを
こなたが地上波でここまで言ってしまうのかというくらい話しています。
自分としては共感する部分が多くありました。
思わず「あるある」と思いました。
ネタとしてはアニメ、ゲーム、同人、ネトゲですね。
割とかがみがこなたの話についていっているところがおもしろいです。

本編で積極的にコンプティークを宣伝しています。
第5話でこなたがコンプティークの表紙を見せるシーンがあるのですが、表紙がFateなんですよ。
でもってアーチャーが見えているんですよ。
第5話のらき☆すたのタイトルは「名射手」なんですよ。
思わずなるほどと思いましたよ。

ネトゲ自体はやっていないんですが
ネタとしては面白かったですね。
知識としては知っていますので笑ってしまいました。
こなたがゲームの中で担任の先生に会っているのは面白かったです(笑
しかもゲームの中でも説教されているし。
担任の先生がなんとなくAirの晴子さんに似ているような気が。

「らっきー☆ちゃんねる」
このコーナーは自称?スーパーアイドルの「小神あきら」と
声優自身がモデルとなっているというキャラ「白石みのる」が
毒舌トークを展開するコーナーです。
本当に面白いです。ですが黒い・・・。
なんか中の人が出てるんですけど。

このコーナーの見所は途中で小神あきらのスイッチがONになり
中の人が出てくるところです。
OFF時にはアイドルキャラを演じているんですが一度
スイッチがONになると毒舌トークが始まります。
要はキャラが非常に黒くなります。
で、BGMが復活すると何事もなかったようにOFFとなり
アイドルキャラに戻ります。
そんでもって、最後に幕が下りてから
再度スイッチがONとなり黒化します。
このONとOFFとの差が非常に大きくて面白いです。
ある意味、ツンデレかも(≧∇≦)/
たいていスイッチを押してしまっているのは
白石みのるのような気がします。
みのるがあきらのことを「あきら様」と言っているあたり
すでに調教ずみのようです( ̄ー ̄)

そういえば第5話のあきらは黒化が中途半端でした。
色でいえば灰色ですね。
やはり監督を交代したからでしょうか。
あきらにはずっと黒でいて欲しい。

「カラオケ」
エンディングではこなた、かがみ、つかさ、みゆきの4人がいる
カラオケボックスの部屋の外を映して
その上にスタッフクレジットが表示され、
4人の歌や会話などが聞こえるという形でエンディングが流れます。

いやぁ、これも面白いです。
第2話にてこなたが歌っている最中に
店員として谷口がボックス内に乱入してくるんですが
こういう場合って普通は多少は気をつかうものなのですが
こなたは何にも動じることなく歌っていました。
こなたの性格が出ていて面白かったですね。
それにしても平野綾さん歌本当に上手いですね。
カラオケらしさも上手く表現していますし。
でも大丈夫なのかなぁ、こなたが歌っている曲・・・。
第5話で歌っていたのは誰もが知っているであろう
ドラゴンボールZのOPの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」ですからね。
はじめて聞いたときはまさかと思いましたよ。
すげー京アニ!これ歌っちゃうんだ!感動しましたね。

キャラとしては断然かがみが好きですね。
だってツンデレ、ツインテール、つり目ですよ。
自分の属性にピンポイントでした。
いやぁ萌えますね。

次に好きなのはこなたつかさですね。
こなたは本当に面白いキャラです。趣味も合いますし(笑
つかさは妹キャラで可愛いと思いますね。

みゆきはキャラとしては良いのですが
眼鏡がどうも駄目です。
自分は眼鏡キャラが苦手なので。
眼鏡さえ外してくれればグットなのですが。

とまぁ、らき☆すたについて語ってきましたが
まとめますと非常に面白い作品だと思います。
自分としては最後まで見ていきたいと思います。
諸事情等で打ち切りとかならないと良いのですが。
監督交代とかありましたしね。
夏のコミケはこの作品で盛り上がるのではないでしょうか!期待大です!
2000HITです
いつのまにか2000HITに到達しました。
まさかゴールデンウィーク中に到達するとは思いませんでした。
皆様のおかげです。感謝です。
就職活動が終わったので
これからは卒業できるように研究にがんばるつもりです。
もちろん趣味というか生きがいである
ゲームやアニメ、漫画にも頑張るつもりです(≧∇≦)
ほとばしるオフ会終了!
岡山でのオフ会に行って参りました。
今回はじめて参加するオフ会ではありましたが
みなさん話やすくて非常に良かったです。
きのこさんひろさん、孟徳さん、よんたさん
今日はお疲れ様でした。

今日の内容はまずは
岡山のヲタショップを回りました。
やはり日本橋に比べるとそこまでボリュームはありませんでしたが
あれだけあればほとんどのことは足りるとは思います。
マニアックな商品を除けばですが・・・。
後、一般のお店との住み分けができていないような・・・。
あれでは知り合いにすぐに会ってしまいますね。
見つかったら見つかって堂々とするしかありませんが(笑

次に昼食にぶっかけ○○○を食べました。
結構弾力があっておいしかったです。
注)○○○は別にいやらしい文字ではありません。

そんでもって後楽園に行きました。
主にしたことといえば一般人がいるなかでヲタトーク。
いやぁ〜、非常に楽しかったです。
マッタリと話せました。
そして夕方からは飲み会にてヲタトーク。
ここでよんたさんが合流しました。

話していてわかったのですがどうも自分が
一番ゲーム暦が長いようだということです。
一人ぐらい自分以上の猛者がいると思ったのですが。
自分以上に心に傷を負ったかわいそうな人はいませんでした。
それとも今日は暗黒面を見せなかっただけかもしれませんが(笑

ヲタトークの中で一番印象に残っていることといえば
ひろさんの名言ですね。
「ほとばしる○○○」
注)○○○にはパッと見はいやらしい文字ではありませんが
全体としてはいやらしい意味を持つ場合があるので自粛・・・。


今回オフ会に参加して
自分と同じ属性を持つ同志と出会えました。
その人の名はほとばしるひろさんです。
金髪、ツインテール、ツンデレというすばらしい属性を持っていました。
本当に話があって良かったです。
属性を分かち合えるのは良いですね。

そんでもってしめくくりにボーリングに行きました。
やはり酔っているせいか
あまりスコアはよくありませんでしたが楽しかったです。
きのこさんが一番スコアは良かったですね。
きのこさんのボールはスピード感があって爽快でした。
このときに話をしていてわかったことですが
どうもひろさんの家と自分の家が近いことです。
いつか偶然に出会ってしまう可能性が大です。
そのときは一般人として振舞えば良いでしょうか(笑

またオフ会があれば参加したいと思います。
そのときにはみなさんのもっと黒いところを見せてください(≧∇≦)
今日はオフ会
今日はきのこさん主催のオフ会があります。
ということで今から岡山の方に行ってきます。
天気がもてば良いのですが。
Kanon見ました
ゴールデンウィークで時間があるということでKanonを一気に見ました。

北川が本当に良いキャラしてます。
香里に対して卑屈すぎるのが良いです。
PC版のKanonだと北川が香里に好意を抱いているという
設定は明確にはなかった気がしますが。
ゲーム自体はかなり前にやったので明確に覚えてはいませんが。

真琴シナリオは本当に良かったですね。
製作陣が力を入れて作っているなぁと感じました。
やっぱり最後のシーンとかになると泣けてきますね。
それにしても物語終盤で
人間の方の沢渡真琴本人が出てくるとは思いませんでした。
真琴を大人にした感じでした。色っぽいです。

舞シナリオも良かったですねぇ。
少し気になったことなんですが
ゲームのほうでは確か祐一が買ってきたパンと
佐祐理さんの弁当を交換するシーンがあったと思うんですが
アニメのほうではただ食べるだけでしたね。

また、ゲームをやっているときはそこまで気にしなかったことですが
舞踏会で舞が着ているドレスってかなり大胆ですね。
いや佐祐理さんもですけどが。背中がもろに見えています。

後、舞の誕生日プレゼントに買ったアリクイのぬいぐるみなんですが
ゲームの方では具体的にどれくらいの大きさかはCGがなかったので
わからなかったのですがアニメを見てわかりました。
本当にでかいです。佐祐理さんが背負って運ぶほどに。

ここからは自分の勝手な解釈というか妄想・・・。
舞の闘っていた魔物ですがあれって
ジョジョでいうスタンドだと自分では勝手に思っているのですが。
倒すと自分自身が傷つきますし。
最後には魔物を倒すために剣で自分を突き刺していますしね。
また、急に風景が変わって黄金色のすすきが生える場所に
祐一が行くシーンがあるんですが
あれってFateでいう固有結界だと勝手に思っています。
だとすると舞って相当強くないですか。
剣も使えるし、何より運動能力高いし。

栞シナリオは結構早足で終わってしまった印象が・・・。
描くべきところはちゃんと描かれていたと思いますけどね。

名雪シナリオはややあゆシナリオに
埋もれてしまった印象があります。
名雪ってかなり陸上強かったんですね。
後、やっぱり寝ぼけている名雪は可愛いです。

秋子さんは良いですねぇ。
攻略キャラではありませんけどね。
アニメではちゃんと
「了承」や「謎ジャム」が出てきて嬉しかったですね。
疑問なのですが秋子さんって日中何の仕事をしているのでしょうか。
アニメでも描かれていませんでした。うーん気になる。
最大の疑問はいったい何歳なのかですけどね。

あゆシナリオなのですが確かゲームの方では
あゆが三つ目の願いを祐一に言ってから再会するまでの
過程は詳しく描かれていなかったと思うのですが
アニメの方では描かれていて
いきなり再会したのではなくてそれまでに祐一は
病院に行ってあゆに会っていたんですね。
後、ゲームのラストであゆがベンチに座って
祐一を待っているシーンですが退院してから間もないのに
どうやってきたのかなぁと当時は疑問に思っていました。
その疑問はアニメでは描かれていて、車いすで来ていましたね。
ゲームの内容を結構アニメで補足しているなぁと感じました。

ここからは自分の勝手な解釈もとい妄想です。
最後のほうであゆは奇跡の力を使って
祐一に関わる人を幸せにしていきます。
栞の病気を治したり、舞や佐祐理さんの怪我の直りを早めたり
秋子さんの怪我を治します。
あゆの能力は奇跡を起こすことだと思います。
Fateでいう聖杯に近いと思います。
ただFateのほうは願いは叶うんですが幸せとは程遠い実現の仕方しかできません。
それに比べてあゆが起こした奇跡のほうはみんなを幸せにしています。
なのでシロウが望む理想はあゆの能力なら可能なのかなぁと勝手に思っています。以上妄想終わり。

いやぁやっぱり京アニは凄いです。
Airのときもすばらしい出来でしたが
今回のKanonもすばらしかったです。
次はらき☆すたでも見てみようかなぁ。
プリキュアすげぇ
何も言わずにこの動画を見てください。

ふたりはプリキュア


ふたりはプリキュアMaxHeart


ふたりはプリキュアSplash☆Star


今までプリキュアというアニメを誤解していました、申し訳ない。
こんなにも熱いアニメだったとは!
自分はてっきり萌え系のアニメだとばっかり思っていたのですが
燃え系のアニメだったんですね。
今、ジャンプに足りない熱い要素を持っていると思います。
それにしても戦闘がドラゴンボールですね。
まさかドラゴンボールの遺志を継ぐアニメがあったとは・・・。
一部では女版DBと呼ばれているらしいです。

こんなに熱いアニメを日曜の朝から放映するのは大丈夫なんでしょうか・・・。
後、本当に女児向けなんでしょうか・・・。

何にせよこのアニメは熱い!!!
シャイニングフォース・イクサ クリア!
やっとイクサをクリアしました。
しっかりと装備を整え、レベルを上げていったので
そこまで苦労せず、ラスボスは倒せました。
今回最終的にクリアする主人公としてトウマでやったので
次はシリルでクリアしようと思います。
しかし、エンディングがあっさりしすぎかなぁと思いました。
スタッフロールが終わった後にムービー等が出て
トウマとシリルとのその後が描かれるかと思ったのですが
ENDで終わってしまいました。
後、気になったのはラスボスを倒せるのは
神の力を宿したシャイニングフォースだけだということで
ラストバトルは主人公一人で闘うことになるのですが
結局攻撃している武器はシャイニングフォースではなく
普通の武器なのですが・・・自分の場合はメタルペインでしたが。
最後だからシャイニングフォースを武器として
使えるのかなぁと期待していたのですが。

ゲーム全体としては面白かったです。
ストーリーはそこまでではありませんでしたが。
つっこみどころが結構ありましたし。
まぁ、こういうゲームはバトル重視ですからね。
何より声優が良かったら全て良し!

クリア後の隠しダンジョンの敵がすごく強いです。
先に進めないです。
レベルを上げねば。