エントリーシートや面接でよく聞かれる項目の一つです。
学生時代、頑張ったことと言えば・・・。
思い出せ!何かあるはずだ!
「学生時代は主にエロゲーを・・・」
ってダメだぁぁぁ。これじゃ落ちるよ!
とはいえ印象に残っているのはゲームくらいしか。
自分のことながらダメな人生を送っている。
ゲームのことなら熱くPRできる自信はあります。
自分のこととなると・・・。PRできるところってあったかなぁ・・・。
まぁ、なんとかするしかないか!
面接の際にアルバイトやサークルの話ばかりする人がいますが
企業によってはあまり良くない場合もあります。
学生の本分は学業なのに
なんでアルバイトやサークルばっかりやっているんだと思う企業が
あるみたいなのでご注意を!
それもこれも英語のプレゼンのせいです。
それもやっと終わりました。
やったぁこれでゲームができる・・・っとそういや就活があった。
エントリーシート書かなきゃ。
いやー忙しい日が続くなぁ。
企業がなかなか絞れません。
今のところ、業界としては精密機器か化学を考えているんですが
本当にそれが良いのかわかりません。
それに研究開発職に進んでいいのかもわかりません。
うーん、年収を考えるなら文系就職の方が良いんでしょうね。
なんで技術職って年収低いんだろう。
もっともらってもいいはずなんだけどなぁ。
申し訳ありません。
英語のプレゼンの準備で忙しかったもので。
まぁ、今も忙しいですけどね。
明日はセンター試験ですね。
受験生の方々、頑張ってください!
5年以上前ですか、自分が受けたのは。
もう受けたくはないです。
あんなに多くの科目を勉強するのは今では無理です。
いつも思うことですが、センター試験で学力が測れるのかは疑問です。
やっぱり記述式でないとちゃんと測れないと思うんです。
まぁあれだけの人数を記述でやっていたら採点するほうが大変ですけどね。
遥かに仰ぎ、麗しのまだ攻略できてないし。
うーん、みにきすやってしまった。
だって、ツンデレのツインテールがいるんだよ!
ついかっとなってやってしまうじゃないですか!
PS2版をやっていなかったのでやりたかったんだ!
素奈緒は良かったですね。
結構ツンデレでしたし。
自分のお気に入りはなごみですけどね。
今回素奈緒を攻略することにより
主人公レオの「テンションに流されない」を
信条にする理由がわかります。
後、プラックよっぴーの片鱗が見られます。
「姉vsつよきす」もやりました。
「姉、ちゃんとしようよっ!」と「つよきす」のキャラが総出演しています。
ややストーリーが強引な気がしました。
まぁしょうがないとは思います。
一人一人のキャラが濃いのに全員出てくるわけですからね。
声優もかぶってますし。それがネタとして出てきましたが。
まぁオマケですね。メインは「みにきす」ですね。
時間の都合により
「なぞきす」と「強打」はやっていません。
まぁ、いつかやるとは思います。
今日はここまで。
やはりツンデレは良い!
どういうふうにメーカーを見るかでした。
電機メーカーの動向についてわかったことを列挙してみます。
2006年電機メーカーの悩み
「ライバルが多すぎる」
デジタル家電の生産効果は2005年度で9兆3000億円と試算。
優れた技術商品であるがシェア1位2位の企業以外は赤字のケースが多い。
有望なマーケットであるがライバルが多くて利益が出ない。
ライバルを減らすために統合が相次いでいる。
IT技術によって生産と物流のスピードが数倍早くなったことによる
供給過剰が起きている。
「デジタル完成品はマネされやすい」
デジタル商品のコストの80%以上は電子部品の調達費。
なんとPCでは97%。
ヒット商品を出したとしても、
ライバルも調達する電子部品を使ったデジタル商品は
ライバルにすぐマネされ価格競争に陥り利益が出ない。
「世界市場でいかに勝つか」
携帯を例にすると
2011年、携帯世界市場は12億台と予想されています。
現在、携帯の売上はノキア・モトローラ・サムスン電子で
世界シェアの60%。
4位のシーメンスは携帯電話から撤退を決めている。
日本の携帯メーカーは全部合わせても世界シェアは12%程度しかない。
反面、デジタルカメラ・DVDレコーダーは
日本のメーカーが世界シェアを制覇。
マスコミは国内ばかりを報道していて
世界ではどうなっているかわかりにくい。
商品を売るのは国内だけでなく世界に対しても売っていくわけだから
もっと世界を見ないといけない。
メーカーの課題としては
「いかに高付加価値を創造するか」だそうです。
差別化できない商品は「コスト・品質・効率」の競争に終始している。
差別化できる商品は「高付加価値」で高収益を実現している。
ガイダンスを受けて印象に残ったことですが
「ブランドだけを推し進めたメーカーは失敗する」ということです。
技術を置き去りにしてブランドだけで推し進めた
どっかの企業は大変な赤字を出してしまいました。
その企業は商品を支える技術を外部に依存してしまったので、
品質管理やトラブル解析が自己完結できませんでした。
さらには役員陣は技術がわからない人が占めていました。
こんなのでは失敗して当然です。
まぁ、それでもここの企業のブランド力は凄まじいわけですが。
特に海外での威力は凄い。
2005年に北米で液晶を投入すると、
瞬く間に販売シェアトップに踊り出ましたからね。
まぁ言えることは
「モノづくりというのは技術者が支えている」ということですね。

夜明けです。
ビックサイトに日が昇る。
まず「さくらむずび」本を出しているサークルは攻略できました。
『うつらうららか』さんの新刊とポストカードをゲット!
『NtyPe』さんの新刊とポストカードをゲット!
『5年目の放課後』さんの新刊とクリアファイルをゲット!
そして今回の本命『BLUE CATTY』さんの愛沢ともみのスティックポスターをゲット!

さっそく飾ってみました。
いやぁ、ゲットできて良かった。
ゲットできなかったら後悔していたと思います。
まぁ、全てが上手くいくわけでなく自分の直前で新刊が売り切れてしまうサークルはいくつかありましてへこみました。
でもまぁ、一人で参戦したわりには買えたかと。
今回、どれだけ買ったかというと数えてみたら約50冊も買っていました。
いくらなんでも買いすぎでは・・・。
就活で金を使うというのに。
閉会後の帰りにて

その後、東京のホテルにチェックインして、松屋で飯を食って、テレビを見てました。
「笑ってはいけない警察署」は本当に面白かった。
笑っていたら年越していましたし。
翌日、チェックアウトしてからは秋葉原に向かいました。
秋葉原で見たKey関係の漢車(痛車)です。

痛車は閉会後であれば秋葉原で見かけることが多いですね。
とらのあなやめろんぶっくすに行って
同人誌を買おうと思っていたのですが凄い列が形成されていたので断念しました。
ちゃんと『BLUE CATTY』さんの過去の同人誌(ともみ本)の総集編となる
「ともみの誘惑〜絶対愛沢〜」は買いました。

そんでもってバスに乗って帰ってきました。
今年もよろしくお願いします。
今年の目標は志望する企業の内定をもらうことです。
よーし、頑張るぞ!
できる限り悔いのないようにせねば。
あんまりゲームやっている場合じゃないんだろうなぁ。







